初めて家を売る人が知るべき家を売る時の仲介手数料が無料だと損をする3つの理由とは?

こんな人向けの記事
  • 初めて家を売る人
  • 家を売る時の仲介手数料について学びたい人
  • 仲介手数料が無料となる不動産会社を探している人
はじめて太郎

家を売る時の仲介手数料が無料だと嬉しいですよね

知らいないと損をする家を売る時に仲介手数料が無料の理由

家を売る時の仲介手数料が無料だと売主さんが損をします。

売主さんが損をする理由は仲介手数料が無料だと不動産会社が儲からないからです。

なぜ不動産会社が儲からないと売主さんが損をするのでしょうか?

今回は仲介手数料が無料だと売主さんが損をする理由を解説です。

この記事を読めば、不動産会社を選ぶ上で売主さんが損をしないためのポイントが分かります。

まずは記事を読んで、なぜ仲介手数料が無料だと売主さんが損をしてしまう理由を知ってください。

この記事でわかること
  • 仲介手数料について
  • 仲介手数料が無料だと損をする理由
  • 売主さんが選ぶべき不動産会社
目次

家を売る時の仲介手数料とは

はじめて太郎

最初に家を売る時の仲介手数料について解説しますね。

不動産会社に家の売却を依頼するときに不動産会社に支払う料金が仲介手数料です。

不動産会社は売った家の価格に応じて仲介手数料をもらうことで利益を確保しています。

家を売る時に支払う仲介手数料は何に使われるのか?

不動産会社に支払う仲介手数料はすべて不動産会社の利益になりません。

仲介手数料の中から家を売る時に発生する費用が支払われています。

仲介手数料で支払われるもの

  • 不動産会社の利益
  • 広告宣伝費
  • そのほか営業経費

不動産会社の利益

仲介手数料には不動産会社の利益が含まれています。

不動産会社は家の売買でビジネスを成立しているため、家を売る時に仲介手数料から利益を受け取っているのです。

広告宣伝費

広告宣伝費はポータルサイトであるSUUMOやHOLMESや新聞の折り込みチラシに売る家の情報を掲載するときに発生する費用です。

その他の営業経費

その他の費用には、営業マンが売る家を売った時に不動産会社から受け取るボーナスや売る家や売主さんのところに通う交通費も含まれています。

家を売る時における仲介手数料の計算式について

では、不動産会社に支払う仲介手数料はどのような計算で算出されているのでしょうか?

算出方法は売り出し価格によって変わる以下の算出方式となります。

仲介手数料の計算式

売り出し価格×3~5%+2~6万円

※仲介手数料は別途消費税がかかります。

仲介手数料の計算例

例えば売る家が4,000万円で売買が整理した場合、仲介手数料の計算は売り出し価格である4,000万円に3%+6万円を掛け算した場合は126万円となります。ここに別途、消費税が加わる。

仲介手数料の上限額について

仲介手数料は売る家の金額に応じて手数料上限が決まっています。

仲介手数料が無料となる場合、手数料上限部分が発生しないイメージです。

売り出し価格仲介手数料の上限額
200万円以下の場合売却価格×5%(+消費税)
200万円を超え400万円以下の場合売却価格×4%+2万円(+消費税)
400万円を超える場合売却価格×3%+6万円(+消費税)

仲介手数料が無料には要注意

不動産会社に家の査定依頼をすると、一部の不動産会社では仲介手数料の無料をアピールしている不動産会社は多いい。

はじめて太郎

実際に私も不動産会社から「仲介手数料を無料にしますから当社と媒介契約を結んでほしい」と営業をかけられた。

ただし、仲介手数料の無料には売主さんが損をしてしまうデメリットがあります。

仲介手数料が無料になるデメリット

仲介手数料が正規の金額ではなく無料となる場合、次の3つについて注意をしてください。

仲介手数料が無料のデメリット

  • 広告宣伝が行われない
  • 売主さんの100%味方になってくれない
  • 営業マンのモチベーション低下につながる

広告宣伝が行われない。

不動産会社が売る家の広告宣伝をする場合、広告宣伝費は仲介手数料から支払われます。

もし仲介手数料が無料となる場合、不動産会社が広告宣伝をしない可能性があるのです。

家を売る時において広告宣伝は重要な活動になります。

売る家の広告宣伝をしないと買主さんに家の情報が届かないため家が売れず、売り出し価格の値下げをする必要が起こります。

売主さんの100%味方になってくれない。

仲介手数料が無料の場合、果たして不動産会社はどのようにして利益を受け取るのでしょうか?

仲介手数料が無料となる場合、不動産会社は買主さんから仲介手数料を受け取ります。

買主さんから仲介手数料をもらう不動産会社は買主さんのために売買交渉を行うのです

そのため売主さんの100%味方にはなってくれません。

営業マンのモチベーション低下につながる。

仲介手数料が無料の場合、営業マンのモチベーション低下にもなるのです。

仲介手数料が無料となるため営業マンに発生するインセンティブも低くなり、売主さんのために営業マンが頑張ろうとしない可能性もあります。

不動産会社の営業マンは家を売るキーマンでありパートナーです。

重要人物のモチベーションが低下した場合、皆さんの売る家より利益が残る他の売主さんの家を優先して活動するため家を売ることが大変になります。

仲介手数料が無料の場合、両手仲介が行われる。

はじめて太郎

仲介手数料を無料にする不動産会社の罠について解説します。

仲介手数料が無料をしている会社は両手仲介をする可能性があります。

両手仲介をされると売主さんは仲介手数料が無料となる以上に損をするのです

両手仲介とは

両手仲介とは売主さんと買主さんの両者から仲介手数料を受け取ることです。

売主さんから仲介手数料を受け取らずとも買主さんから仲介手数料がもらえるため

不動産会社は売り主さんに仲介手数料が無料となる点をアピールして媒介契約をとろうとします。

しかし両手仲介にはデメリットがあるのです。

【図解】両手仲介について

両手仲介のデメリット

両手仲介のデメリットは次の2つです。

両手仲介のデメリットを理解して、両手仲介をしない不動産会社を選ぶことが大事になります。

両手仲介のデメリット

  • 買主さん優先の交渉となる
  • 家が売れにくくなる

買主さん優先の交渉となる。

両手仲介のデメリットとして、不動産会社は依頼主である売主さんではなく買主さんを優先して売買交渉を行うことです。

両手仲介をする不動産会社は買主さんからも仲介手数料をもらうため、いくらで家が売れても利益を確保できる状況となります。

いくらでもOKということで不動産会社は買主さんが早く購入してくれるよう買主さん優先の売買交渉を売主さんにするのです。

要は売主さんに値下げ交渉を仕掛けます。

家が売れにくくなる。

また両手仲介をする不動産会社は売る家の囲い込みを行うため、家が売れず、売り出し価格を下げる必要になります。

売る家の囲い込みとは不動産会社が売る家の情報を他の不動産会社に共有せず、買主さんを自分たちで探そうとすることです。

【図解】不動産会社による囲い込み

仮に他の不動産会社から売る家の内覧の問い合わせがあったとしても売主さんには内緒で内覧希望を断ります。

不動産会社が売る家の囲い込みをする理由は両手仲介をするためです。

他の不動産会社が紹介する買主さんからは仲介手数料を受け取ることができません。

不動産会社が売主さんから仲介手数料を無料にした場合、利益確保のために自分たちで買主さんを探さないとビジネスが成り立たないからです。

また買主さんにも仲介手数料が発生するため、売り出し金額に加え、仲介手数料分も買主さんに発生するので買主さんの購入ハードルが上がります。

家を売る時に損をしないためにも両手仲介をしない不動産会社がおすすめ。

はじめて太郎

不動産会社を選ぶコツについて解説していきます

売主さんが家を高く、早く売りたいのであれば仲介手数料が無料となる不動産会社を選ぶのではなく、両手仲介を一切しない不動産会社を選ぶべきす。

両手仲介をしない不動産会社がおすすめな理由

両手仲介をしない不動産会社を選ぶべき理由は以下の4つになります。

両手仲介をしない不動産会社を選ぶべき理由

  • 売る家の囲い込みが行われない
  • 不動産会社と専任媒介契約or専属専任媒介契約ができる
  • 売る家の広告宣伝をしてくれる
  • 不動産会社が100%売主さんの味方になる

売る家の囲い込みが行われない

両手仲介をしない不動産会社は売る家の囲い込みをしません。

もともと売る家の囲い込みが行われる背景としては不動産会社が両手仲介を狙っていたからです。

つまり両手仲介をしない不動産会社が売る家の囲い込みする意味がありません。

不動産会社と専任媒介契約or専属専任媒介契約ができる

両手仲介をしない不動産会社は売る家の囲い込みをしません。

不動産会社が家の囲い込みをしないのであれば、安心して不動産媒介契約で専任媒介契約or専属専任媒介契約を選ぶことができます。

【図解】不動産の媒介契約について

家を高く、早く売りたいのであれば媒介契約は専任媒介契約or専属専任媒介契約にするべきです。

しかし不動産会社が両手仲介をするため売る家の囲い込みをするリスクもあります。

売る家の囲い込みリスクを避けるため一般媒介契約を選ぶ人が多いです。

もし不動産会社が両手仲介をしなければ、売る家の囲い込みもしないため安心して媒介契約を専任媒介契約or専属専任媒介契約を選ぶことができます。

売る家の広告宣伝をしてくれる

不動産会社が両手仲介をしなければ、媒介契約を専任媒介契約or専属専任媒介契約にできます。

専任媒介契約or専属専任媒介契約の一番メリットは不動産会社が売る家の広告宣伝をしてくれるのです

売る家の広告宣伝ができれば、家の情報を多くの買主さんに伝えられるため、家を高く&早く売ることができます。

不動産会社が100%売主さんの味方になる

両手仲介をしない不動産会社は100%売り主さんの味方となり売却活動をしてくれます。

理由は仲介手数料を受け取るのは売主さんからしかないため。

不動産会社は家を高く売ることができれば、売り主さん同様に不動産会社も利益を多く手に入れることができるのです。

両手仲介がないため、売り主さんと不動産会社はwinーwinの関係であります。

両手仲介をしない不動産会社ならミライアスがおすすめ

はじめて太郎

私が利用したミライアスについて解説していきます

両手仲介をしない不動産会社を探しているなら不動産会社のミライアスがおすすめです。

家を売る時に私もミライアスでお願いしたら、相場の112%で売却できました。

私が相場の112%で売却できた理由はミライアスが両手仲介をしなかったからです。

ミライアスの知名度は大手不動産会社に比べ低いですが、今メディアでも注目されている不動産会社。

引用元:ミライアス

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両手仲介をしないミライアスとは?

両手仲介を一切しないミライアスとはどんな不動産会社なのでしょうか?

ミライアスのの大きな特徴として売る家の囲い込みや両手仲介を一切しないスマート仲介をしてくれます。

不動産会社で当たり前にある家の囲い込みや両手仲介を一切しないため、ミライアスは透明な取引をします。

ミライアスのスマート仲介について

  • 両手仲介を一切しない
  • 売る家の囲い込みを一切しない

ミライアスでは両手仲介が一切ないため売主さんのために売却活動をしてくれます。

またミライアスは売る家の囲い込みをしないため、他の不動産会社と協力し、希望の売り出し価格で買い取りをしてくれる買主さんを見つけることができるのです。

ちなみにミライアスが買主さんを見つけた場合でも買主さんから仲介手数料を受け取ることがないため、買主さんは仲介手数料分を気にする必要がありません。

家を売るならミライアスにお願いすれば、買主さんの買い取りハードルが下がるので、希望価格で売り出すことができるのです。

引用元:ミライアスHPより

両手仲介をしないミライアスは本当に高く売ることができるのか?

でも、本当にミライアスで家を売ることをお願いすると高く売ることができるのか?

ミライアスで高く売るれた実例を紹介します。

紹介する実例は私の売却実績。私はマンションの売却をミライアスにお願いしました。

たまたま同じタイミングで他社も売却をしていたので、売却実績が比較しやすい事例となり、参考になるはずです。

売った家の概要

私が売った家の概要
  • 所在地:首都圏
  • 交通:最寄り駅から徒歩3分
  • 構造:鉄筋コンクリ 6階建
  • 築年数:平成31年1月

家を売った時の実績比較。

あくまで参考となる比較表になるが、ミライアスは他の不動産会社に比べ相場より高く売却できている

また売却時の1坪単価も他の不動産会社より高く売却できた

今回の成約事例比較で特に注目してほしいのが(1)ミライアスと(2)ポラスの仲介の成約実績

(1)ミライアスと(2)ポラスは階数以外は条件が一緒。

しかし、3階の(2)ポラスに比べ、2階の(1)ミライアスの方が118%も高く売却に成功

(1)ミライアスが売る家を相場より高く売却できた一方で、(2)ポラスは売る家を相場より安く売却してしまっています。

一般的に階数が上の方が市場価値は高いはずなのに、、、

スクロールできます
仲介会社名(1)ミライアス(2)ポラスの仲介(3)三井のリハウス(4)三井のリハウス
新築時価格3,690万円3,740万円3,190万円3,480万円
成約価格4,150万円3,500万円3,140万円3,460万円
成約時の坪単価216.0万円182.4万円190.2万円207.6万円
新築時価格の対比1129498%99%
取引年月日令和3年7月令和2年2月令和1年5月令和2年2月
階数6階建 2階6階建 3階6階建 1階6階建 6階
間取り3LDK3LDK2SLDK3LDK
方位南西南西北東北東
専有面積63.42㎡/19.18坪63.42㎡/19.18坪54.60㎡/16.51坪55.12㎡/16.67坪
はじめて太郎

大手不動産仲介会社だから必ず高く売れるとは言えないですね。

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家の査定ができるミライアスの評判は?

はじめて太郎

多くの人が満足しており、機会があれば次回もミライアスにお願いをしたいとコメントしてますね。

ミライアスの評判を知りたい人は口コミを見るのが早いです。

実際に利用した人たちがGoogle口コミに投稿してます。

Google口コミにミライアスで家を売った人の感想があったので参考までに一部を紹介していきますね。

自宅築浅戸建の売却を依頼しました。

2月中旬に専任媒介契約、4月上旬に売買契約締結、売却活動期間は約40日とかなりスムーズに自宅を売却することができました。売却価格も希望通りでした。

売り出し価格を相場より少し高めで設定しましたが、売却活動中は内覧希望者は4組いて、週一で内覧が入りました。

この会社を知って依頼したきっかけは、代表の執筆した本を読んで、囲い込みをせず公正性を重視した営業スタイルに共感したからです。

1月に別の3社に訪問見積もりをしてもらいましたが、誠実さに欠けていたり、税の知識がなかったり、営業の理解力が低く話が噛み合わなかったりして売却を一度断念しました。

その後、以前に読んだ代表の本を思い出し、ミライアスのホームページから売却査定を依頼しました。

ミライアスの営業担当の方は誠実で理解力があったため、物件の引き渡しまでストレスなく終えることができました休みの日や夜遅い時間にも電話やメールで対応してもらったこともあり、日々激務そうで大丈夫かなと心配になりました。

売却価格、売却期間、営業の方とのやりとりにとても満足しています。

また不動産売買の機会があれば是非お願いしたいと思いました。

引用元:Google口コミ

友人の紹介でミライアスさんに分譲マンション売却を依頼しました。

マンツーマンでの丁寧なご説明・ご対応をしていただき、物件自体も登録後1ヶ月程度で買い手を見つけることができました。

問い合わせ時のレスポンスも早く、非常に好感の持てる会社様です。

引用元:Google口コミ

マンション売却でお世話になりました。約1か月で最初の希望通りの金額で売却を決めて頂きました。

仕事ぶりがとても緻密で信頼できる担当者さんでした。次回も機会があればミライアスさんにお願いしたいです。

信頼感は、抜群です。ありがとうございました。

引用元:Google口コミ

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どんな人がミライアスに売る家の査定依頼をするべきか?

はじめて太郎

当てはまる人はミライアスに査定依頼をしてみてください。

どんな人がミライアスに売る家の査定依頼をするべきでしょうか?

私が考える人は次の2つに当てはまる人です。

ミライアスがオススメな理由

  • 初めて家を売る人はミライアスがおすすめ!
  • 家を売るので苦労している人もミライアスに相談してみて!

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初めて家を売る人

ミライアスを一番おすすめしたい人初めて家を売る人です。

家を売ることは売却金額も大きく、失敗をすると大きな損失をします。

しかも不動産会社の多くは囲い込みや両手仲介を行い、売主さんより不動産会社の利益を第一に考える会社が多い世界です。

そんな世界で知識や経験もない素人の私が家を売ったら、きっと大失敗したでしょう。

でも私が相場の112%で家を売ることができたのはミライアスのおかげです。

初めて家を売る私をミライアスがリードしてくれました

初めて家を売る人は絶対に不動産会社選びで間違わないようにしてください。

もし頼れる不動産会社が見つからないようであれば、一度ミライアスに査定依頼をおすすめします。

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もちろん必ずミライアスと不動産の媒介契約をする必要はありません

はじめて太郎

ミライアスは違うなと感じたら不動産の媒介契約をしないでOKですよ。

家を売るので苦労している人

今、家を売っているが、なかなか家が売れない人も一度ミライアスに査定依頼をしてみてください。

今の不動産会社に信頼しているのであれば問題ないのですが、少しでも不動産会社に不安を感じならミライアスの営業担当に一度相談してみるのもOKです。

もしかしたら家を売ることが上手くいかないのは売る家や家の価格ではなく、選んだ不動産会社に問題があるかもしれません。

はじめて太郎

売る家の価格を値下げする前に一度ミライアスに査定依頼をしてみてください。

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この記事を書いた人

◆30代後半の会社員。普段はIT会社で仕事をしています。趣味は食べ歩き、旅行、サッカー観戦。

◆人生で初めて不動産売却となり、不安な気持ちで売却スタート。不動産会社に恵まれ、相場の112%で売却に成功。2022年から初めて不動産売却する人に不動産売却のノウハウを発信。

◆不動産のお役立ち情報を発信するメディアサイト『不動産WEB相談室』で『はじめて不動産』が不動産を勉強する時にオススメと紹介される。

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